ひとりごと の記事一覧
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彼氏暴露バトン 
2006.09.03.Sun / 01:14 
友達のバトンが面白かったので頂戴してまいりました♪



1人目。
あれは高1の秋だったな。
まわりには"彼氏がいることがステータス"のような雰囲気があって、それに「必要ない」なんて反発しながらもどこか心の中では羨ましいと思っていた気がする。
そして予備校に通うのとほぼ同時期に★
彼氏のようで実は彼氏ではなかったんだけど、周りからみたら彼氏に見えていたと思います。
私もこの時はこの彼氏で満足していたし。(失礼?苦笑)
本当の彼氏が欲しかったので、1年ちょっとできちんとケジメをつけました☆彡


2人目。
高3になる春休み。
とうとうgetした本当の彼氏!
総ての点で妥協することなく私の理想の彼をみつけた!!!という気持だったな~
たぶん、「だらっくまの彼氏はこんな人だろうな」っていうイメージそのものの人だと思う。
女の子にとってもモテル人でした★
一緒にいるとそれだけですごく嬉しくて、見ているだけでなんだか幸せだった☆授業中もそわそわしちゃうくらい!
もうこんな気持になることは二度とないだろうな。。。
そんなに大好きだったけど、どちらが悪いわけでもなく気持がなくなったわけでもなく、
どうしても離れなければならない状況に陥り泣く泣くお別れしました。。


3人目。
大学1年の夏。
シンプルな飾らないかっこよさを持つ彼。
男女ともに好かれるタイプだね。
まさか私がこんな人と付き合うことになるとは夢にも思わなかった!!
でも、もともとタイプな人ではないからちょっと物足りないなーと思うこともあったりして、ちょこちょこあそんでました☆
なので物足りなさはあっても、遊ぶことで彼との新鮮さを取り戻せたのであきることはなかったかな。
今は、またこういうタイプの人と付き合ってもいいかもって思ってます。


4人目。
大学3年になる春。
生まれて初めての一目惚れ。
どーしてもどーしても手に入れたくて、3ケ月くらい粘ってようやく手に入れた彼。
2人目の彼氏に少し似た部分があったかな。
特に理由があったわけではないけれど、なんとなくそろそろ別れ時かなという感じがして別れました。


5人目。
大学4年、夏。
これが今の彼。
今までになく個性的な彼氏。
たぶん私がこの彼をセレクトしたことは周囲からしたら意外だったんじゃないかな。
今までのような彼氏はもうイヤで、あえて奇抜(まではいかないかなw)なチャレンジをしたかったというのはあったと思う。
でも個性が強いと、やはり飽きがやってきたりもするんです。。。
実はここ2・3ケ月ずっと「別れようかな・・・」と頭の片隅で思い続けていたりいなかったり。。。
多分半年以内には決着がついているはずなので、みなさん次に会う時はお楽しみに♪^^




























これは携帯を彼氏に例えるバトンです。
騙された方、ありがとうございます♪♪

面白いと思ったあなた!!!ゼヒやってみて~^^♪


密かなサポーター 
2006.08.01.Tue / 02:48 
1~2ケ月おきに電話かメールをくれる異性の友人が何人かいる。

(最初に断っておくと
みんな、私にとっても大切に想っている彼がいることは知っているので決していわゆる「もててる」とかいう状況ではありませんw)



その中の1人で、精神的にものすごく支えられている人がいる。

彼は、たまにこぼす私の悩みのようなグチのような言葉に対して
私の心を読んでいるのではないかと思う程
「ほんとはこう言ってほしいの」と思っていることを言ってくれる
頭がキレるので返しも早いし

そうすると、今まで気にしないようにしたりしていた心の中の「黒いもの」が面白いくらいにスーッと浄化されていく感じがする


たぶん本人はそんなこと全く気付いてないけどw




そういう人って自分の中ではものすごく大切で、彼女ができてしまうことを自分勝手にイヤかもって感情がちらほら見え隠れする。

このことを"彼"に話したら「気に入ってるんだよ」って言われたけどなんかその言葉のニュアンスだと私の中ではしっくりこなくて。


大事な人にはやっぱり"いい子"と付き合ってほしいと思う。
でも私の"イイコ"の定義が必ずしも彼に当てはまるとも限らないから。
そこは難しいし、私の定義から少しずれる部分がある子だとなんだか手放しに喜べなかったり・・・
そういう子と付き合うんだったら彼女はできてほしくないとか勝手に思ってしまったり・・・だからといって彼に対して恋愛感情を持ってるわけじゃないのよ。全く。
私の描く"イイ子"とならゼヒ付き合ってほしいんだものね。

本当に好きだったら
隣にいて自分が幸せにしてあげられたら・・・と願うもの。



でも一番重要なのは彼自身が幸せかどうかってことよね。
余計な世話はやかない程度に、密かに応援してあげよう
未来 
2006.03.24.Fri / 02:50 
今日は内定先の1コ上の先輩に時間をとっていただいて話しをきいてきた。

内容は「配属」について。

配属といっても、そもそもどんな部署があるのか知らなさ過ぎる。
そういうところをグレーにしておくのが気持悪くて、入社が近付いた今、やっと思い腰が上がった。

んー、現実を見た。。


就職活動のときの「きれいごと」はもういらない。
本当の自分の、本当にやりたいことを
正直に上司にアピールし続けなくてはならない。

ある意味、抽象的に。
ある意味、具体的に。


1年前は自信に満ちていた自分の「軸」が
今はどこかにいってしまっている気がした。

何がやりたかったの?
3年後どうなっていたい?
この会社で達成したいことは?
   ・ 
   ・
   ・


自分のことなのに、明確な答えを持っていない自分が情けない。
初心を思い出してみようかな。

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